Candy's Diary

日々大切なことを綴っています。 テーマを大きく分けると、キャリア・ヤフオク・覆面調査員・日々の気づき、です。 新し物好きなので、試した商品の中で、良いと思ったもや、ファッション、美容、パソコン周辺機器などなど、多種多様です!

Zoom の使い方~新しいミーティングの設定から 録画まで
Word でサクッとKindle出版
『副業は覆面調査員』Kindle出版しました
PayPayフリマ初めての出品

ヤフオク 詐欺 ヘルプデスクの対応

警察も認める、「ヤフーは積極的にトラブルに介入しない」という事実。

www.yahoo-help.jp

 

私が詐欺にあい、他のかたの記事を探してヒットしたものの多くは 偽ブランド品 でした。

そして偽ブランド品は『偽物であることを知りながら販売すれば、商標権を直接侵害する行為に当たり、10年以下の懲役もしくは1000万円以下の罰金、またはその両方を科せられる(商標法78条)。相手に本物だと偽って販売すれば、詐欺罪になる(刑法246条)』詐欺罪の場合は、10年以下の懲役刑で、罰金刑はないから、より重い罪。

というわけで、刑罰にあたるので警察もしっかり操作してくれるらしい。でもやっかいなのは 動かない(電気製品やパソコン) という微妙な商品。「詐欺罪」は、なかなか立証が難しいようです。

こういう悪い方にあたると、オークション商品のページの記載も全てが胡散臭く感じてしまいます。そして、商品の状態につける「未使用に近い」「使用感あり」などの状態も、「未使用だから買ったのに、送付された消費なhヨレヨレじゃないか、嘘ついたから詐欺だ!」といっても、警察や裁判所、ヤフオクヘルプデスク、誰1人相手にはしてくれません。

でも、嘘つきはいつか、誰からも購入してもらなくなるでしょう。夢のような、使いやすいオークションサイトを作ったら、みんなが喜んで利用してくれるかな?